|
大物レコード歴史館 |
大物レコード更新の裏には歴史あり???
そんな先人達の偉大な記録を2009年10月より収蔵いたします。
海水の部 |
|
![]() |
ヒラマサの部 |
|
2011年4月16 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
![]() ![]() |
本人の感想: 前日3時までの前夜祭の影響で、酷い船酔いで、日曜日の釣行も 中止し、今日帰ろうと思っていた矢先、ついに120CMのヒラマサをゲットしました。 皆さんに励まされ釣りました。喜、疲労、船酔がミックスしたほろ苦い記録です。 リール:レオブリッツ750メガツイン(電動) ジグ:Drifttune280gピンク |
|
ヒラマサの部 |
|
|
2011年3月 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
![]() |
本人の感想: 初の済州遠征において、青物本命ヒラマサ記録更新。 大ベテラン石兵衛さんですら苦戦する状況の中、 電動タックルの長所を生かしました。 さぁ、これで私ソンオがディフェンディング・チャンピオンです。 |
|
ヒラマサの部 |
|
|
2009年12月4日 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
|
|
本人の感想: 走りを止めれない!竿も起せない!ドラグも鳴りっぱなし! 興奮して時間の感覚はまるで無し。やり取りは長かったのか?短かったのか? こいつのちょと前に獲った105cmとは比べものにならない引きでした。 思い出がまた1つ増えました♪ |
|
ヒラマサの部 |
|
|
2009年3月29日 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
|
|
|
![]() |
鰤(ブリ)の部 |
|
2008年2月24日 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
|
|
|
|
|
カンパチの部 by もぐり |
|
2008年12月13日 (セミプロ) |
|
|
場所 |
|
|
サイズ 72cm |
|
|
|
|
|
シーバスの部 by ウォンバット |
|
|
2009年6月13日 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
|
コメント: 当日は幸運な事に、もう一本(50センチ)取れました。 |
|
![]() |
鰆(サワラ)の部by ほの字 |
|
2005年11月05日 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
|
本人の感想: |
|
|
クロソイの部 by はっち |
|
|
2006年4月29日 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
|
本人の感想: |
|
| 淡水の部 | |
|
ヌチ(コウライニゴイ)の部byナンデヤ |
|
|
2010年10月3日 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
![]() ![]() |
本人の感想: ちょうど1年前の2009年10月2日に58cmを上げて以来、 60cmの壁に阻まれて来ましたが、 今回、ヤリスギさんに続いて50cmをオーバし62cmを釣る事が出来ました。 今年、購入したメチャクチャ硬い竿の御陰で楽々釣れました。 PIN釣りで当たりは最初小さかったのですが、ゴム管が見えても姿が見えず、大物が来たとようやく判った次第です。 今年は雨に泣かされ続けましたが、粘った甲斐がありました。 嬉しい−−−−−!!! 詳細は釣行記を参照 |
|
ヌチ(コウライニゴイ)の部byやり杉 |
|
|
2010年7月18日 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
![]() |
本人の感想: 前日の豪雨後でダム全力放水状態、コンディションは異常ハダ、 50cmが午前中にあがり今日の仕事も終わった〜と午後は安心して 初キョンジの石兵衛さんをサポートに、放水が落ち着いた5時ごろから 船宿の下流、入り江の入り口付近で立て続けに大物クラス2本掛かりました、 キョンジの歴史もとうとう60に突入、大物記録更新です!!! 詳細は釣行記を参照 |
|
ヌチ(コウライニゴイ)の部 by ウォンバット |
|
|
2010年5月23日 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
![]() |
本人の感想: 当日はコンディションが良く、午前中にこの大型が掛かりました。 他に50センチ級が2本、全部で25本、という大釣りでした。 キョンジでの大物の取り込みは、かなりテクニックが要る、と思います。 ただし、これにはまると、本当に奥深い釣りであることが分かります。 詳しくは釣行記をご覧ください。 |
|
ヌチ(コウライニゴイ)の部 by ナンデヤ |
|
|
2009年10月2日 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
![]() |
本人の感想: 10月2日国士無双、オオスギ両氏とキョンジ釣りを行い、夜、秋夕前日の満月の光の中、清平湖にてPM7:45ごろ58cmサイズのヌチをゲットしました。 話は長くなるので釣行記にしたためましたが、隣で適切なアドバイスを送って戴いた国士師匠の御陰で無事大物を仕留められ興奮と幸福と寒さで身震いしているナンデヤです。 |
|
ヌチ(コウライニゴイ)の部 by 国士無双 |
|
|
2009年5月30日 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
|
|
|
|
カンジュンチの部 by 2℃ |
|
|
2006年8月19日 |
|
|
場所 |
|
|
サイズ |
|
|
本人の感想: |
|
海外の部 |
|
| Copyright(C) 2005-2009 Seoul Tsuri Club All rights reserved. | |